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成長企業の売上を支える管理部門が、最低限取り組むべきDX化のポイントをお伝えします。

昨今では、企業の成長を支える経営企画、経理、管理部門のバックオフィス業務効率化のため、DX化の推進を検討している企業様が増えています。

しかし実際にDX化を進めるにあたって、業務が属人化したままだったり業務プロセスの見直しが必要だったりといった課題を抱えている企業様も多いのではないでしょうか。

本ウェビナーでは、業務改善率50%を果たしたツール活用ノウハウの事例と併せて、成長企業の管理部門の方がDX化に取り組まれる上で最低限やるべき3つのポイントについてお伝えします。

イベント概要

タイトル
業務改善率50%!成長企業の管理部門が最低限やるべきDX化の3つのポイント
開催日程
2022年07月28日(木)16:00〜17:00
開催場所
オンラインウェビナー zoom開催
料金
無料
参加者数
先着100社

※法人のお客様限定のセミナーとなります

登壇者プロフィール

株式会社TOKIUM ビジネス本部 マーケティング部 副部長大野 裕太郎

2019年にTOKIUM参画。
入社当初はインサイドセールスとして活動し、現在ではイベントを中心に「TOKIUM経費精算」および「TOKIUMインボイス」の認知、販促活動、マーケティング部の統括を行う。

エキサイト株式会社 SaaS事業部木下 秀爾

システム会社を経て1999年にエキサイトへ入社。検索やニュースなどエキサイトの主要サービスの開発に従事。その後メディア事業及び運用型広告の責任者、CTOを歴任した後、海外事業会社やグループ会社の役員に就任、経営再建に注力。
2021年4月より、SaaS部 部長としてKUROTEN.の事業責任者を努める。

エキサイト株式会社 執行役員大熊 勇樹

クラウドサーカス社の統括マネージャーを経てギブリー社に入社。執行役員として新規事業の立ち上げに従事。チャットボットサービスのSYNALIOでは、立ち上げから40名規模まで責任者としてグロースに貢献。
その後、エキサイトへ執行役員として入社。当社初のBtoB事業であるSaaS事業部の創設を担い、1年半で4プロダクトの立ち上げを主導する。

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