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第一想起を獲得するためのイベント施策立案SaaS FanGrowthの使い方と活用事例をご紹介します。

エキサイトのSaaS事業部は創設から1年半で4つのプロダクトを生み出してきました。
ハウスリストがゼロからのスタートでありながら、潜在層・顕在層に合わせて多様なウェビナーを設計したことで安定した成長を実現しています。

今回は、コロナ禍のマーケティング課題に合わせた、効果的なウェビナー施策を立案するための管理SaaSの使い方をご説明いたします。

年間60本以上のウェビナーを設計、登壇している弊社執行役員の大熊がそのノウハウを余すことなくお伝えします。

イベント概要

タイトル
第一想起を獲得するためのイベント施策立案SaaS FanGrowthの使い方
開催日程
2022年07月19日(火)12:00〜13:00
開催場所
オンラインウェビナー zoom開催
料金
無料
参加者数
先着100社

※法人のお客様限定のセミナーとなります

登壇者プロフィール

エキサイト株式会社 執行役員大熊 勇樹

クラウドサーカス社の統括マネージャーを経てギブリー社に入社。執行役員として新規事業の立ち上げに従事。チャットボットサービスのSYNALIOでは、立ち上げから40名規模まで責任者としてグロースに貢献。
その後、エキサイトへ執行役員として入社。当社初のBtoB事業であるSaaS事業部の創設を担い、1年半で4プロダクトの立ち上げを主導する。

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